VRChat

[無料]vrc上の空間に自分のプロフィールカードが出せるよ!

無料にしました! VRChatアバターにプロフィールカードとAFK表示を追加する、ホログラム風プロフィールカードです。 自己紹介にも、作業中・キャスト中の状況表示にも使えるように作りました。 ■ できること ・プロフィールの6項目を、付属のUnityエディタ拡張から編集できます。 ・プロフィール画像とAFK画像は、自分の画像に差し替えられます。 ・カードはビルボード表示に対応していて、見る方向に応じて正面を向きます。 ・Modular Avatar対応のPrefabをアバターに追加すれば、表示切替メニューなどを設定できます。 ・基本トグルメニューで切り替えですが、Windows用の付属アプリ「AvatarSignal」から、音声認識を使ってOSC経由で表示を切り替えることもできます。  例:「オープン」で表示、「クローズ」で非表示  ※音声認識は誤認識することがあります。  ※OSCを使うには、VRChat側でOSCを有効にしてください。 【動作確認環境】 Unity 2022.3.22f1 VRChat Avatars SDK 3.10.5 Modular Avatar 1.18.7 TextMeshPro 3.0.9 AvatarSignalアプリ:Windows 10 / Windows 11 【導入前にご確認ください】 ※必ずプロジェクトのバックアップを作成してください。 ※TextMeshProはunity標準機能です。 ※TextMeshProはPackage Managerから3.0.9に更新してください。 UnityメニューのWindow > packagemanager> 検索欄で「text」検索で出てきたTextMeshProをアップデート   ※TextMeshProのEssential Resourcesが未導入の場合は、Unityメニューの Window > TextMeshPro > Import TMP Essential Resources からインポートしてください。 【内容】 ・Unity用プロフィール編集エディタ拡張 ・アバター追従用Prefab ・通常/AFK/ミュート表示、アニメーション、シェーダー ・Windows用AvatarSignal OSCアプリ ・導入ガイド、OSSライセンス表記 【利用条件】 1. 本商品は、自分が使う・管理するアバターや制作物に組み込んで、改変して使えます。アバターの有償販売や依頼制作にも使えます。 2. 本商品を組み込んだ完成アバターを配布・販売する場合は、本商品の素材を取り出して他のアバターにも流用できる状態にはしないでください。 3. unitypackage、エディタ拡張、Prefab、AvatarSignalアプリは、そのままの形でも、実質的に再利用できる形でも、再配布・再販売・共有できません。 4. プロフィール画像、AFK画像、アバター、ロゴなどは、利用の許可を得ている素材だけを使ってください。他人のものを無断で使わないでください。 また、VRCの規約上問題のない画像を使用してください。 5. 本商品は現状のまま提供します。Unity、VRChat SDK、Modular Avatar、お使いのアバターや環境との組み合わせによっては、動作しない場合があります。 6. 同梱のOSSライブラリとフォントは、それぞれのライセンスに従ってください。詳しくは同梱ファイルをご確認ください。 7. 本商品は、VRChat、Unity、Modular Avatar、BOOTHの公式商品ではありません。 後日無料にするかも! 使わせていただいたアバター、ワールド 【オリジナル3Dモデル】サフィー-Sapphy- V2 Japan Street 0․457 CABIN 「花の向こうに」- beyond the flowers

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